子供達を守るため、原発反対!平和と言論の自由を守るため、憲法改悪反対!
by りんだ
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マー君の合格祝い
先日、まーくんにとって生まれて初めての入園の為の試験(?)と親子面接がありました。
昨日はその合格発表日で、目出度く合格の通知が届きました。
それでママちゃんパパちゃんは大喜び。
一番通わせたいと願っていた幼稚園なのです。
子供を暖かく指導してくれる先生に出会えますように。
そして元気にのびのび幼稚園に通えますように。
ただそれだけを心から願います。

で、
今夜は高田馬場の揚子江でお祝いです。
此処は久しぶりと思ったら、去年の私の誕生日以来でした。
それで急遽ついでに私の還暦祝いってことも加えました。
円卓のお座敷個室での食事はのんびりゆったりでとてもいいのです。
マー君もご機嫌。
揚子江の中華料理は素材の味が生きていて美味しい。
今夜もいろいろ8品たっぷり食べて、お腹はパンパン。
それでも、杏仁デザートはペロリです。
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上の写真は食事前のセッティング。ジャスミン茶がとてもいい香り。
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〆の杏仁デザートは主人が食べないので二人前しっかりいただきました。
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by danri | 2006-09-30 22:42 | ★徒然語り
にしんそば
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新大久保駅前に美味しいお蕎麦屋さんがあります。
近江家は創業明治32年。
凄いです!
とにかくお気に入りのお店です。
昨日、ママちゃんとマー君と一緒に久しぶりに昼食に行ってきました。

私の注文は「にしんそば」。
ずいぶん前に京都で食べた味がなつかしくて決めました。
にしんはとろける様に軟らかく、甘めの味がよくしみてます。
蕎麦も出汁も美味しく、つゆも残さず頂きました。
麺の量がもう少し多かったら言うことなし。
大盛り頼めば良かった。
これから暖かい食べ物が美味しい季節になるので煮込みうどんが楽しみです。
きしめんも美味しいです。
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by danri | 2006-09-30 04:02 | ★徒然語り
主婦の年金相談。三回目。
昨日、社会保険事務所年金相談窓口に三度目の訪問。
受給に関し疑問点が有るのでクリアにしたくて行ってきました。
それは、国民年金を60歳から繰り上げ受給した場合、
厚生年金が減額されるという不利益が生じるか?ということ。
窓口の担当者はご年配で、
「そうなんです、減額されるんです」と言ったものの、
おおよそどのくらいの減額になるのかの回答をいただけませんでした。
というのは、私の年金履歴に漏れが有った部分は全て手続きして修正したのですが、
その内容がコンピューターモニター上にまだ反映されてなくて、出せないというのです。
先週担当してくれた方は全て手続きが済んでいることを踏まえ、概算計算してくれたのです。
それほど時間も掛かりませんでした。
昨日の担当者は、「やるのはすごく時間がかかるんですよね~」と自信なさげ。
そして、「実は私、今日だけ臨時の手伝いなんです」と言われ、がっかり。
そんな事を言う頼りない人を窓口に配置されては困ります。
私のようなイレギュラーな者だって多いはず。
「急いでませんから時間掛かってもいいですよ」と言って、計算してもらったものの、修正部分は反映されてなくて、説明されても全く分かりません。
最後には「この計算はダメなんで」と、担当自ら引っ込めちゃいました。

結局相談にならず、
「出来たら10月になって又来てくれたほうが、書類のほうもちゃんとなってるでしょうし、
計算もそのほうが納得できると思うんですが」
そりゃもう、オッシャルとおりです。
「今日はいいです」と、
早々に席を立ちたかったのを、それでは貴方の顔を潰すと我慢してたんです。
「次来た時またダメだと嫌なので、事務処理済んだか電話で問い合わせしてもいいですか?」と聞くと、
「私、今日だけの臨時で、ここの人間じゃないから分からない」
「つったく、分からなければ責任者に聞きに行け~~~!」
と言いたかったけどやめました。
社会保険事務所は家から自転車で3分。
近いから私は何度でも行きます。
納得出来るまで何度でも。
でも、遠くから来てる人がこういう相談員に当たったら気の毒ですね。
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by danri | 2006-09-22 12:32 | ★徒然語り
ラブストーリー・イン・ハーバード
毎週金曜日午前2時半から4時半は
テレビ東京の韓国ドラマ、「ラブストーリー・イン・ハーバード」を見ていました。
全18話を2話づつ放映で、今日が最終回でした。
これで、徹夜のドラマ観賞が終了。
終わってしまい、ちょっと寂しいなぁ。

私の韓ドラ熱は「冬のソナタ」からで、以来、純愛、どろどろ、コミカル、時代物、あらゆる韓ドラを捜しては見続けてるけど、やはり「冬ソナ」は別格で最高の質です。
でも、気楽に楽しめ面白かったのは「屋根部屋のネコ」。
主演のキム・レウォンはちょっと優柔不断な学生役がピッタリでした。
カッコイイ二枚目として欠かせない長身、そして明るいキャラが好きです。

「ラブストーリー・イン・ハーバード」は、そのキム・レウォンと「天国の階段」で憎まれ役をしたキム・テヒ共演。
美男美女の爽やかなラブストーリーは魅力的で、文句なしに楽しめました。
前半の学生時代の話が特に素敵です。
見やすい時間に再放送してくれないかな~。
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by danri | 2006-09-22 05:37 | ★テレビ日記
子供の好きな昔話
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まー君がお泊りした夜は一緒に寝ます。
電気を消して豆電球だけの薄暗い中で、「桃太郎」のお話をしてあげます。
物心ついたときから、もう何十回もしてあげていて、
まー君はこのお話が大好きです。
お昼寝をしてない時は、お話が終わるとスヤスヤ寝てしまうこともあります。
先日は、「まー君もする」といって桃太郎を話し出しました。
一生懸命筋を追って、ちょっと興奮気味に話します。
「じょうず、じょうず」と誉めてあげます。
本当に子供の成長は素晴らしいです。
その夜はお昼寝をたっぷり2時間してたので、なかなか眠くなりません。
桃太郎が一段落して、「またお話して」というので、「何がいい?」と聞くと、
「きんたろう」
私はしてあげたことないので、ママにしてもらったのか、テレビでみたのか?
それで、突然のリクエストに答えるため、記憶を辿りながらしてあげました。
「まさかり担いだ金太郎~」の歌を思い出しながら。
強くて元気な金太郎が殿様の目に留まり、やがて立派な大人になったお話。
ちょっとアレンジ加えてしてあげました。
話が終わってもまー君はまだ元気。
「ばっちゃま、もっとお話して」
それで、今度は「一寸法師」。
これも記憶をたどりながらしてあげました。
最後に「お姫様と結婚しました」というところでは、とても嬉しそうに笑いました。
「そして幸せに暮らしました」の結びは、幼心にもほっとするんでしょうね。
機関車トーマスもアンパンマンも好きだけど、桃太郎、金太郎、一寸法師は、
やはり永遠に幼い子供の英雄ですね。
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by danri | 2006-09-20 16:04 | ★テレビ日記
最後に頼れるのは
主人が定年になり、私も年金受給の年齢になり、
老後という言葉がだんだん身近になってきました。
でも気持ちは老の入り口くらいなので、まだまだのんびりです。
幸い主人は再雇用で仕事を続けているので、収入は減っても差し迫った感じがしません。
けれど、あと3年後、5年後、10年後はどうなんだろ~と、ふと思います。
完全に収入が無くなったら、頼るは預貯金と年金。
結局はそういうことなんですね。
やはり貯金は大切です。

お若い方々、
貯金しましょうね。(^-^)
貴方達の時代には、
頼るは預貯金のみになってるかもしれないんだから。
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by danri | 2006-09-18 11:59 | ★徒然語り
年金受給の考え方
国民年金の受給をいつから始めるかを考える上で、とても参考になる表を見つけました。
社会保険庁のページの
【老齢基礎年金繰上げ受給・受取り総額(累計額)】です。
この表を見ながら、
60歳から年金受給を開始すると仮定して考えてみました。

この表を見て、まず思ったこと。
60歳から受給開始してると、64歳になった時、
総額2,772,500円を既に受け取っているんですね。
当たり前ですが、繰上げ請求してなければ、ゼロです。
この差、これはチョット驚きでした。
着目点はここでした。

65歳で受給スタートすると、その年は満額の792,100円。
60歳からなら、総額3,327,000円になっています。
う~~ん。

何時になったら追いつかれるのか・・・
76歳で逆転するんですね。
76歳!
そんなに先なんだ~~!
つまり75歳までの人生だったら、先取りお得ってことです。
65歳から受給なら、なんとしても76歳以上生きなきゃ笑えない。

さて、いよいよここから、65歳から開始の人より確実に減額になっていきます。
つまり、それまでは減額受給なんだけど、実は減額じゃないとも言えるのです。
ここら辺が捉え方ですね。
なんかカラクりっぽいですね。
追いつかれた時から減額が始まると考えることが出来るのです。
80歳になた時、
65歳開始は、総額12,673,600円。
60歳開始は、総額11,644,500円。
その差額は・・・・・・・・1,029,100円。
生きれば生きるほどその差は大きくなります。
でも、衣食住に関しては、75歳を過ぎたらそんなにお金を使うことも無いんじゃないか・・・
レジャー費用も、交際費も少なくなると思うのです。
まして、80.90では。
そこまで生きてる保障もない。

さて、何歳から年金受給開始するのが私にとってベストなのか。
私は少しでも若く元気な内にお金は有効に使いたいと思うのです。
そして、64歳の時点の差を考えると、迷わず答えは出てしまいます。
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by danri | 2006-09-17 13:33 | ★徒然語り
主婦の年金相談
9月2日に60歳になり、年金の申請が出来る年齢に達しました。
申請に先立ち、8月初めに社会保険事務所に年金相談に行きました。
相談窓口に置いてある書類に年金番号・住所氏名を書き込み、
担当者に年金手帳と一緒に提出すると、コンピューターモニターに私の厚生年金、国民年金履歴がすぐ映し出されました。
そのコピーもすぐに貰えます。
主人の分も同時に行われ、これもコピーしてくれました。
これらの書類をみながら相談が行われたわけです。

履歴を確認してみると、高校卒業して皇居前の某生命保険会社に一年間勤務した分の記載が有りませんでした。
私は数箇所で働きましたので、自分の職歴をメモして持っていきましたし、そこは初めて就職した会社で忘れようたって忘れられないのですぐ気が付きました。
「調査に廻します」
ということで、会社の名称、所在地、勤務してた年、期間を聞かれました。
この調査結果の知らせが届くまで、もし証明されなかったらどうしようとちょっと心配でした。
なにしろ40年以上前の事なんだもの。
もしダメだったら、会社は今もそこに存るので、人事課に行って証明してもらうのかな~なんて考えてました。
その結果は二週間ほどで届き、無事勤めてたことが証明されていました。
それで厚生年金13か月分が加算されることになりました。
僅かですが、もし記載漏れに気が付かなかったら損する所でした。

国民年金は、30歳の時任意加入しました。
そしてサラリーマンの妻として3号制度が開始されてからは、就職して3号から抜けたり、又3号に戻ったりを何回かしたので、手続きが取れてなくて3号未届け期間がありました。
主人は一度も転職することなく定年まで勤め上げてますので、主人の書類を見れば間違いなく私は妻で、その期間も3号なのは間違いないのですが、これは書類を渡され、主人の会社に年金手帳と一緒に提出して、この期間間違いなく3号だった証明をしてもらって、手続きが必要ということでした。
一ヶ月以上かかるという話でした。
一週間ほど前、会社から「間違いなく証明手続き完了した」ということで、手帳と提出した書類のコピーを主人が持ってきてくれました。
主人は定年後も引き続き働いているのでスムーズに手続きしてもらえましたが、退職してたらとても面倒だったと思いますし、主人に迷惑掛けるところでした。
相談窓口で書類で確認出来る事ならば簡略化して良いのではないかと思いました。

主人の協力も有って、これで私の年金履歴が全て完璧になったので、昨日、再び相談窓口に行きました。
いったいどの位の年金が支給されるかの確認と、申請の手続きの相談です。
国民年金の申請は65歳からという話。
減額されるけど60歳から支給開始できるという話は全く出ませんでした。
きっとこちらから聞かないとしてくれないのでしょうね。
ここら辺が受給者の身になってないところと感じました。
厚生年金は60歳から支給開始されるのですが、
ただし、厚生年金の基礎年金には、定額部分と報酬比例があり、
60歳から61歳までの一年間は報酬比例分のみ支給なのだそうです。
私の通産期間は8年未満。
ほんとに小額です。
ちなみに概算見込み額は月額9000円弱です。
61歳から65歳までは基礎年金額全てが支給されます。
年額にしてヨーロッパ旅行一回ってとこです。
もっと社員しときゃ良かったかな~。
65歳になって国民年金請求すれば満額支給になります。
その時は夫婦共々年金暮らしになってるでしょうから分相応に生活しなくてはと思うけど、
私も主人も贅沢な趣味も嗜好もないから今と特別変わらないでしょうね。

足掛け35年、極普通のサラリーマン家庭の主婦をしてきた私の年金相談でした。
来週は、様々な必要書類を揃え申請に行きます。
その話はまた。
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by danri | 2006-09-16 04:01 | ★徒然語り
同時多発テロから5年
あの日から5回目の9.11。
グランド・ゼロの追悼式典の模様や特番を見るに付け、あの日の記憶は蘇ります。

9月11日のその夜、
私は9時から放送の「いかりや長介主演のサスペンスドラマ」を見ていました。
やがてニュース速報が入り、
「NY貿易センタービルに旅客機激突。。。」という内容。
その瞬間、「えっ?!?!」って思ったものの、夢の中に居るような錯覚に陥り、
そのままドラマを見続けていました。
でも頭の中で想像したら、
とんでもない事が起きたんだ、ドラマなんか見てる場合じゃないと、一気に覚醒しました。

あわててNHKに切り替えると、そこに映っていたのはツインタワービルの一棟の上層階からモクモク煙のあがっている映像でした。
これは大変な事故だとドキドキしながら見ていると、
画面に一機の飛行機がスーッと現れ、もう一棟のビルに突っ込み爆発しました。
それは一瞬のことなのに、スローモーションのように焼き付いた光景でした。

「エッ!今、もう一機激突したようです!」
いつも冷静なNHKのキャスターも何が起きたのか咄嗟に判断出来無かったと思います。
「これはNYの今の生の映像です!」と、自分自身に言い聞かせるように、
その状況を受け入れるのに必死のコメントを繰り返したのでした。
ただの飛行機事故ではない、これは何かとてつもない事態なんだ!
目撃した世界中の誰もが感じた瞬間だったのでした。

私は15日からイタリア旅行が決まっていたので、心配した長女からは電話がかかり、
「お母さん、見てる!旅行は止めるでしょ!こんな時は中止でしょ!」
対岸の火事じゃない事が胸に迫りました。
そしてやがておきたツインタワーの相次ぐ崩壊は悪夢としか思えませんでした。

アメリカの飛行場は全て閉鎖され、飛行機の発着規制が行われ、
この混乱で、海外旅行中でアメリカから帰国出来なくなったり、
アメリカへ行けない、帰れない人もかなりの数だったと思います。

私は予定通りイタリアに旅立ちましたが,その日の成田空港は静かで、閑散とした感じすらありました。
ただセキュリティーチェクは厳しく、かなり時間がかかりました。
今では当然持ち込み出来ませんが、同行の友人は手荷物の中に入れていた玩具のような小さな便利道具が引っかかり、没収か又は自宅に郵送するよう指示されました。
出発時間も遅れ飛行機も空席が多く、テロの影響の大きさを実感させられたのでした。
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by danri | 2006-09-12 13:44 | ★思い出語り
陥没
6日の夜9時過ぎ、
長女の家からの帰り道の道路陥没現場です。
工事現場のおじさんが
「もっと早く連絡してくれたらこんな夜の工事にならないのに」
とボヤイテました。
真夜中の1時頃に道路工事の音が響き渡ってました。
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by danri | 2006-09-08 01:00 | ★徒然語り