子供達を守るため、原発反対!平和と言論の自由を守るため、憲法改悪反対!
by りんだ
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カテゴリ:★テレビ日記( 103 )
巨泉さん
昨日、主人と、
大橋巨泉さんの事が何気に話題になり、

「あの人が芸能界の喋りをお茶の間に広めたね」
「『ナオン』」とか、引っくり返すやつね」
「今じゃ、誰でも言うけど、巨泉さんが発信元」
「ジャズ、麻雀、競馬、ゴルフ。何やってもプロで、語学堪能。天才だね。」
「暗いイメージだった麻雀、競馬。巨泉さんが明るく一般に広めたんじゃないかな」
「『ハッパフミフミ』とか、朝丘雪路さんを『ボイン』と呼んだり、
もしあの当時、流行語大賞があったら、巨泉さんに全て持って行かれたでしょうね」

今朝、大橋巨泉さんが7月12日に亡くなられていたニュースに接し驚きました。
昭和の一時代を築いた大天才。
癌と闘い、最近はその姿を時々テレビで拝見し、頑張ってるなぁと思ってました。
82歳の生涯を終えた事が未だ信じられません。
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by danri | 2016-07-20 13:18 | ★テレビ日記
ツールドフランス観戦で寝不足の日々
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16日から始まったツール・ド・フランス観戦で連日寝不足です。
昨晩はモンサンミッシェルがゴールのタイムトライアルでした。
このレースが好きな理由の一つは映像の美しさ。
ヘリからの空撮は凄いです。
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10年位前にモンサンミッシェルに行きました。
バスの窓から小さく見えてたその姿がだんだん大きくなるのを必死で撮影したのを思い出しました。
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写真は『Jsports4』のテレビ映像です。
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by danri | 2013-07-11 23:29 | ★テレビ日記
マツコ&有吉の「新・三大OO」でボナリーに感動
4月10日の夜
「マツコ&有吉の怒り新党」を観ました。
後半の「新・三大 スルヤ・ボナリーの異端のスケーティング」に感動しきりでした。

1990年代に活躍したボナリーは、フィギュアには珍しい黒人選手でした。
演技判定は、女子の場合その容姿、美しさが芸術性という曖昧な枠の中で重要視され、
ジャッジマンの主観が大きく点数を左右するこの競技では、黒人という事がハンデという悲しさは拭えず、
どんなに優れた演技をしても芸術点が抑えられメダルに繋がらない事はあるのです。
その事で悔し涙を流し続けたボナリーのお話。

【その1】17歳の時、未だ誰も跳んだ事のない四回転を成功させ、喜びすぎて次の瞬間転倒。
結局四回転も認められず、失意のどん底に。
【その2】20歳の時、男子でも難しい「三回転→三回転→二回転」の大技を成功させた世界選手権では佐藤有香に負け銀メダル。涙を流して表彰台に上がることを拒否。
【その3】1998年の長野オリンピックの時には満身創痍の出場でメダルには程遠い演技となり、辛酸を舐めてきた競技人生に決別するように禁じ手のバック転を披露。
会場をどよめかせ大喝采を浴び、それがジャッジへの最後の抗議となりました。

ボナリーのその時々の記憶、私にも確かに有りました。
特に銀メダルを拒否した時のボナリーの悲しい顔は忘れられません。
長野の時のバック転にビックリ!度肝を抜かれた事も思い出しました。

一度もオリンピックメダルを取れなかったボナリーだけど、
フィギュアファンの記憶に刻み込まれ、その偉業は評価されるべきでしょうね。

今、39歳になった彼女はプロスケーターとしてアイスショーで生き生きと舞い、
バック転で観客を魅了しているという。
マツコさんも夏目ちゃんもその姿に泣いてましたね。
私も涙が溢れました。
後味の良い「新三大」でした。

この番組は毎回見ていないのだけど、
たまたま見た時は後半にやる「三大OO」がかなり面白く好きです。
爆笑することも、「そうなんだぁ~」と感心したり、感動したりすることも。
ただのオチャラケ番組ではないですね。
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by danri | 2013-04-12 19:25 | ★テレビ日記
お正月は駅伝
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我が家のお正月はのんびりテレビ三昧です。
やはり楽しみは駅伝で、元旦は社会人駅伝。
今日と明日は箱根駅伝です。


小田原中継所。
最後位の大東大も無事タスキを繋ぎ箱根路を登って行きました。
強風の登り、どんなドラマが待っているのでしょうか。

それにしても、いつもムカついてしまうのは、
沿道で、テレビカメラに向かって、
携帯耳に大げさに手を振ったり、お店の宣伝プラカードふったり、
選手の走りを邪魔するような場所まではみ出してテレビに映ろうとするマナーを知らない輩が何処にもいること。

子供ならともかく、
いい大人のすることじゃないです。
本人は「ヤッター!」と思ってるんでしょうけど、
ノータリンとしか思えない。
頑張ってる選手をちゃんと応援しましょう。

(写真は新幹線車窓から撮った富士山です。2011年12月撮)
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by danri | 2013-01-02 13:05 | ★テレビ日記
ツールドフランス
ツールドフランスが終わり、
長かったテレビ観戦の日々が終了。

最終ステージ、
カベンディッシュの4連覇ゴール、凄かった!
やっぱりあの笑顔です。
また来年、同じ光景を観たい。

ツールが終わり、夏が終わったようで寂しい。


でも今年はもう直ぐロンドンオリンピックです。
まだまだ暑い夏が続くのですね^^。
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by danri | 2012-07-23 10:06 | ★テレビ日記
ロイヤルウエディング生中継
英国王室の婚礼生中継。
花嫁はシンプルですね。
上品で美しく、好印象です。
ティアラは王室代々の物と思いますが、小ぶりです。
ドレスはVネックが深めなので、細いものでも良いのでネックレスが欲しいなぁ~と、
下々の意見です。
小さな小花のブーケも以外でした。
この花はきっと何か意味があるのでしょうね。

この世紀のセレモニーで私の目を引き付けたのは貴婦人達の美しい帽子です。
これは本当に素晴らしい。
まるで帽子博物館です。
英国の文化ですね。

そして、久しぶりに拝見したエリザベス女王。
気品ある真珠の三連ネックレスとイヤリング。
胸に輝くダイヤモンドのブローチは圧巻。
流石の貫禄です。
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by danri | 2011-04-29 19:59 | ★テレビ日記
ツールドフランス&全英オープン
今日から全英オープン。
19時からテレ朝で放送してくれたので石川遼君、タイガーのプレーを生で観戦出来て最高です。
出来れば報道ステーション開始を遅らせて18番ホールまで一気に見せて欲しかったけど。

遼君は4アンダー。
最終日まで楽しませてくれるように心から願います。

全英オープンで今夜から夜更かしは当然なんだけど。
実は『ツール ド フランス』を7月4日の第一ステージから落車せずに観戦してるのです^^。

7月7日の第4ステージのゴール地はランスでした。
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写真はランスのノートルダム大聖堂です。
2004年秋、この教会のシャガールのステンドグラスが見たくてフランスに行きました。
その旅の思い出、感動が蘇って、本当に懐かしかった。




今夜は第11ステージ。
三級山岳一箇所の平坦コースでスプリント勝負。
ゴール前の攻防は凄かった!
こうなるとカベンデッシュがやっぱり勝ちますね。
新城(アラシロ)選手も6位。
凄いです。



美しいフランスの風景をふんだんに見ることが出来るツールドフランスの中継は素晴らしいし、
落車でグシャグシャになって怪我しても骨折しても最後まで走り通す選手の強靭な精神力と体力にも感動します。

最終ステージのシャンゼリゼゴールまで、まだまだ夜更かしは続きます。
落車なんかしてられない。(^-^)
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by danri | 2010-07-16 00:57 | ★テレビ日記
サンヒョク!なんで!
パク・ヨンハが死んだと友達からメールをもらった時は、
「また冗談を~^^」と思いました。
その直後に見たニュースで事実と知り、
風邪で発熱中の体から一気に熱が引いたみたいでした。

パク・ヨンハは韓国ドラマの代表作『冬のソナタ』で、
ペ・ヨンジュンとチェ・ジウとの三角関係を演じました。
幼馴染のチェ・ジウとの間に入り込んで来たペ・ヨンジュンに何時も一歩後れを取り、
悩み苦しみ嫉妬し、初恋を成就できない悲しい定めのサンヒョクを好演。
この役をいかにも振られ役の男優ではなく、
ペ・ヨンジュンと比べて容姿も品も引けを取らない好青年パク・ヨンハが演じた所に意味があり、
パク・ヨンハは最高のサンヒョク、最高のキャスティングだったのです。

サンヒョクの名シーンはいっぱいあるけど、
高校生の時、夜の山で迷子になったユジン(チェ・ジウ)を皆で探して、
見つけたチュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジンはお互いの恋心を確認。
「もしあの時、僕が先にユジンを見つけていたら、
ユジンは僕の事を好きになってくれていた?と何時も思うんだ」と10年以上経って婚約者になったユジンにつぶやくシーンは悲しすぎました。
失恋の痛みに横断歩道の真ん中で立ち尽くし涙するシーン、
私もボロ泣きです。

パク・ヨンハの他のドラマも観てるけど、残念だけど良いと思えないのは、
あまりに「冬のソナタ」が素晴らしく、
サンヒョクのイメージが強いからでしょうか。
これはペ・ヨンジュンもチェジウも同じです。


もう百回以上は観てる「冬のソナタ」。
今夜は追悼。
第一話から観ようと思います。
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by danri | 2010-06-30 20:47 | ★テレビ日記
AERAの真央ちゃん
散歩がてら本屋に寄ってAERAを買ったら、
表紙がショートプログラムの真央ちゃんでビックリ!

               可愛い!

                    美しい!
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今日はメダリストも帰国。
高橋選手と真央ちゃんとても爽やかでした。
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by danri | 2010-03-03 00:12 | ★テレビ日記
女子フィギュア
バンクーバー五輪が終わりました。


フィギュアスケート女子はキム・ヨナが金メダルに。
ショートもフリーもヨナの美しさを生かしきった素晴らしいプログラムで、選曲も振り付けも衣装も完璧でした。
難度の高い技も全てこなしていてその質の高さは文句のつけようは無く、ミス無くしなやかに演じきったヨナの強さの勝利だと思います。
それにしても、彼女の衣装は何時もシンプルで美しく彼女の抜群のスタイルが際立ちます。
奇をてらうことなく、その演技に相応しい色とデザイン。
スパンコールの量で雰囲気を出す洗練されたセンス。
最高のデザイナーが付いているのだと思います。
衣装は他の競技者とは格段の差です。
エキシビションも新プログラムで美しさに引き込まれ見とれるばかりでした。


浅田真央は涙の銀。
不振が続いた時、「この曲で本当に良いのか?」とタラソワに問われた時に、
完全に出来ない事への拘りと、「先生に申し訳なくて・・・」と、タラソワへの気遣い遠慮から変えられなかった本音を漏らした真央ちゃん。

荒川静香選手が、トリノオリンピックの二ヶ月前にコーチをタラソワからモロゾフに変え金メダルに輝いたのは有名な話ですが、真央ちゃんにも柵に縛られる事無く勇気を出して欲しかったと思った人は多いと思います。
真央ちゃんの美しさ明るさを生かした曲でトリプルアクセルが成功すれば金メダルは確実だったと思うからです。

初めから最後まで一本調子の暗く重い曲。
そのつまらなさに加え、美しい顔を怒りの形相で演じなければ為らないのだから救いようが無いです。
「鐘」は、ミシェル・クワンもサーシャ・コーエンもタラソワに勧められた経緯があり、怪我したりで滑らなかったいわく付きのプログラムだそうです。
美を競う女子フィギュアとしては息つく暇も無い程の挑戦的なプログラム、あまりにリスクが多すぎます。

第一人者の浅田真央にイメージチェンジの必要は無いし、
一番明るく美しく輝いてる十代の女の子が、
何が悲しくて笑顔や優しさを封印し演じなければ為らなかったのか。
タラソワの執念の作品を最後まで捨てなかった真央ちゃんの強さと優しさ。
それが裏目に出てしまった結果のように思えてなりません。

でも流石真央ちゃん、四大陸前には「鐘」を完璧に仕上げてましたね。
トリプルアクセル2回。
迫真の演技。
もしノーミスだったら金だった。と信じます。

あれから私は真央ちゃんのフリーは可哀想で観られません。
ショートプログラムを演じ終わった後、嬉しくて思わず飛び跳ねてしまった可愛い真央ちゃんを観るようにしています。

エキシビションの練習の時のプルシェンコとの微笑ましいツーショット。
偉大な競技者のプルシェンコに認められる選手になったのは最高の栄誉ですね。
悔し涙を流したけど、今は何時もの真央ちゃんに戻り、もう次のステップを歩みだしていて感動です。
明るく生き生きとした美しい真央ちゃんの演技を観られる日を楽しみにしたいです。


銅メダルのジョアニー・ロシェットに関して言える事は唯一つ。
開催国特典の審判の点数加算に助けられたメダルだということ。
ついでに言わせて貰えば男子フィギュアのパトリック・チャンのフリーの160点。
あれには笑いました。
イカサマ得点にも程があります。
5位までに入らせ、エキシビション出場させたかったからだと、今思い当たりました。
どうみてもジョニー・ウィアの方が上。
4回転を成功させた小塚君の方が上でした。

話しが逸れましたが、
母親の死の悲しみの中で戦ったロシェットにメダルを獲って貰う事は開催国カナダにとって絶対となり、
フリーのジャンプミスもなんのその、同情点はかなりの物でした。
もし安藤美姫か長洲未来が銅を獲ったら、金銀銅全てが東洋人でした。
それも避けたかったのかもしれないです。
女子フィギュアスケートは冬季オリンピックの花。
アングロサクソン的に許しがたいのかも。
あれやこれやの審判団の様々な思惑に割を食った二人ですが、16歳の未来ちゃんには次もその次もあるので頑張ってもらいたいです。
安藤美姫はロシェット以上の演技だったことは間違いなく、残念だったと言うほかありません。

又々素人のタワゴトですが・・・
私がジャッジなら
『金』 キム・ヨナ(全て完璧)
『銀』 浅田真央(ヨナと8点差位でしょうね)
『銅』 安藤美姫
4位 長洲未来
5位 ジョアニー・ロシェット


全ての競技が終わって思う事は
国の名誉を懸けて戦うというのはなんて過酷なんだろうということ。
努力の全てがメダルで評価されることの厳しさ。

選手の皆さんお疲れ様でした。
笑顔も涙も美しいです。
4年後の『ソチ』。
頑張れ日本!
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by danri | 2010-03-01 14:07 | ★テレビ日記